シンガーソングライター

2018年9月12日 (水)

夏の想い出は綺麗すぎて忘れられない。シンガーソングライター木村結香「花火」。

今年の夏の思い出は、綺麗すぎる。

私の 2018年の夏は、終わった。

この夏の出来事は、これからの私にとって大切なもの。

これに違いはないと、私には言い切れる。

天候は日々暑かった、それよりも仕事場は人の熱気に溢れて熱かったのです。

朝 4 時まで、仕上げに費やした人もいたし、

全員が持てる力のすべてを発揮してくれたのです。

仕事の出来具合よりも、嬉しかったことがありました。

それは、

Kimuyuka0253

ある人の、ぼそりと言った一言でした。

「~さんの言葉にを感じた。」

最後の日に、こんな歯の浮くような言葉を言うなんて、

胸に込み上げるものが、でも堪(こら)えた。

この思い出は、私の宝物
消せない思い出です。

消えないように、君に会えるように、
もう一度この夏の思い出を蘇らせたい。


人それぞれの今年の夏は、終を告げたのです。

夏から秋へと移り変わる季節、誰でもひと夏を振り返ってしまう。

でも、夏の出来事は、思い出の中にしかない。

シンガーソングライター木村結香「花火」 MV。

一瞬で、消えてしまうのか。
でも消せやしない、消えて欲しくない、夏の思い出

「花火」

20637985_1363853520400032_161822519

夏の思い出は、綺麗すぎて忘れられない。

2018年8月 5日 (日)

爽やかで自由な未来を、笑顔が素敵なシンガーソングライター木村結香さん「キラキラ」

新しい未来を感じさせる、「キラキラ」が素敵でした。

今年の夏は、たいへん暑い日が続いていますが、
そんな中の7月15日に千葉県千葉市美浜区のショッピングモール、
ミハマニューポートリゾートで無料ライブがありました。

 

この日は、爽やかな風が吹いてくれて、過ごしやすい日でした。
ステージでは、シンガーソングライターの木村結香(きむらゆか)さんが歌っていました。

 

今年の5月連休に作った歌だそうですが、何かを感じさせるものがあるのです。
いつもの日常で、忘れかけていたものでしょうか!。

 

ちかごろ、「未来(みらい)」と言う言葉を多くの人が、口にしなくなったような気がします。
毎日をいつもの通りのままでも、日常生活は営んでいけるからでしょうね。

 

でも、それは違った。
身近(みじか)にある世界は未来は、もっと広くて自由で楽しいのです。

 

木村結香さんが創り出した詩(うた)は、
この日のように、爽(さわ)やかにどこまでも広がる自由な未来を、
感じさせてくれました。

 

この詩(うた)の世界は、
木村結香さんが言う「アオノセカイ」でしょうか。

 

笑顔が素敵な、シンガーソングライター木村結香さんの「キラキラ」でした。

 

 

201807151340

 

2018年3月24日 (土)

シンガーソングライター木村結香の魂の一曲は、冷静の中に情熱があふれでていた。

第7回福魂祭でギター弾き語った木村結香は、音楽の力を見せてくれた。

今年、2018年3月11日に福島県郡山市で行われた福魂祭(ふっこんさい)へ、
木村結香(きむらゆか)さんは初めての出演でした。

出演が公表されたのは、2月26日でしたが、それ以前より福魂祭の目的にあう歌を選曲していたようです。

また、一番大切な福魂祭で歌うことの意味を、感じとってくれていました。

木村結香さんは、シンガーソングライターとして今までない素晴らしい歌を、
披露(ひろう)してくれました。

スポットライトの中、『シンガーソングライター木村結香のギター弾き語り』は、
冷静(れいせい)の中に情熱(じょうねつ)があふれでていた。

ここにいた、人たち子どもたちに、感動とともに勇気をもたらしたと思います。

シンガーソングライター木村結香の魂(たましい)の一曲は、
冷静の中に情熱があふれでていた。

 木村結香 / 「欲しがりな私の手」

Kimuyuka_2
木村結香 Official Web サイト

福魂祭とは、2011年3月11日に東日本大震災が発生しましたが、原発事故の影響で
復興が遅れている福島の人々や、特に辛い思いをしてきた子どもたちに、
誇りと勇気を持ってもらうこと。
同時に、このことを全国に発信することで、福島を復興・再生することでした。
第7回福魂祭、主催:福魂祭実行委員会。ビックパレットふくしま

2018年1月31日 (水)

笑顔が素敵なシンガーソングライターは、わたしの表情を豊かにしてくれた。

今年、三回目の新年会は都内の
 アートギャラリー【Ego - Art & Entertainment Gallery】を借り、
シンガーソングライター木村結香さんが、惜しみなく歌を弾き語ってくれました。

作詞、作曲のオリジナル曲で17曲だったろうか。


歌う曲のすべてに、作ったときの背景や思いを話してくれましたね!

この背景や思いを同じように抱き
表現できず鬱積(うっせき)したままの人にとっては、
心線が振れてしまい、感無量だったでしょうか。


『シンガーソングライター木村結香』さんがしたことは、
あなたが表現できずにある感情を、豊かに表現できるようにしたことでした。

《楽しいことも、うれしいことも、悲しいことも、切ないて泣きたい時も。》


出展:アートギャラリー Ego - Art & Entertainment Gallery様より

*ラジオでお笑い芸人か、落語家が言っていた。
 「最近、思いっきり泣いている人も、笑っている人も見かけない」。
 「オレの仕事は、そんな人たちを心底笑わせたり、泣かすことだ」って。


『シンガーソングライター木村結香』


シンガーソングライター
『シンガーソングライター木村結香』



 

2018年1月20日 (土)

笑顔が素敵なシンガーソングライター木村結香さんの新年会と、『1000人のファン』

素敵な笑顔のシンガーソングライター木村結香さんの新年会は、
1月18日、新宿Bar aLive星座館ビル11F で開かれました。

会場の場所が分からず、店へ電話したらすぐ目の前のビルだったのです。
11階の店に到着したら、大きなお握りがありました。
具がたくさん詰まっていて美味しかった。

この日、はじめて笑顔が素敵な木村結香(きむらゆか)さんとお話することができました。
とても、楽しい幸せなひとときです。
結香さんの人柄が、そうさせてくれたのです。

新年会に付き物とは、今年の抱負ですね。

シンガーソングライター木村結香さんの、今年の抱負は、
1000人のファンへ、スタンプカードを渡す」ことです。

私から、木村結香さんへ送ったメッセージは、「勇気」です。
小さなメモ帳に、「勇気」と書いて渡しました。
(少々最近のトレンドで言ってしまったけど、とにかくこれです。)

木村結香さん、『どうすれば、1000人のファンを集めることが出来るだろうか!』
私の返事は、「とにかく、できます」と言いました。

僕の心に、『世界はロマンに満ちている』ことを知らせた、
シンガーソングライターだからできる思っているのです。


もしかしたら、この1,000人は私自身の課題かも知れない。
なぜって、そうでなければならないのです。

私の絶対的に自信ある感性が、そうなのです。

この人は、もっと大きなステージで歌う人だと、出会ったときにそう感じていました。

泣き虫ロボット 1月20日蒲田・梅屋敷イタリアンレストラン”UOYA” にての新年会


『笑顔が素敵なシンガーソングライター木村結香さんへ、
千人のファンを集めることができたら、
私には、今までにない大きな世界が開かれる』


木村結香MV『魔法の言葉』

シンガーソングライター木村結香オフィスページ

Eimg_20180101_231301


好きな言葉;
やせ蛙(がえる)、負けるな一茶、これにあり!

江戸時代の俳人、小林一茶。

一茶が見たもの。
そこには、努力奮闘する痩せた蛙がいた。

彼の手は強く強く握られて、手のひらは爪の跡が食い込んでいる。

何事かに挑戦する自分を、奮い立とうとしている場面の小林一茶でした。
 

2018年1月 1日 (月)

勇気を振り絞ったら、空がこんなにも綺麗だった。

勇気を振り絞ったら見える世界が変わった。

昨年の最後には、人生最後の勇気だと思う。
普通には、覚悟とか言うらしいけど、私の言葉は『勇気』だ。

約束の時間は、一年とした。
一年後は、どうなるかわからない。

私の人生は、残り一年としたのです。
もしかしたら、一年で使い切ってしまうかもしれない。
それもいいことだろうと思う。

勇気をだしたら、
目の前に見える世界は、輝いていた。
一日の終わりに沈む夕日は、あまりにも綺麗で残酷に感じる。
今日という一日が、もっと欲しい。

Img_0042
夏、川沿いの夕日




勇気をだして進むことは不安なこと、
途中で、人の優しさにふれたら、自分も優しくなってしまいます。
想いを込めた歌が、こんなにも感じてしまうとは。


#シンガーソングライター,#木村結香,


勇気を振り絞った代償は、大きな損失かと思って恐れていたが、
実際は違っていたのです。

人生は、感動に満ちていて豊かなロマンにあふれていたのです。

 勇気を振り絞ったら、空がこんなにも綺麗だった。

2017年12月25日 (月)

シンガーソングライターは知らせた。世界は幸福なロマンに満ちている。

世界は、幸福なロマンに満ちていた!

どんなにも、今日の空が曇っていても、
「あの日にみた青空」と「あなた」と、
「叶わぬ夢」を思い出してしまう。

Pixta_26178528_m

きのう、木村結香さんと言う人の歌を聴きにいった。
11月に、偶然に知った人だけど想いをこめて歌う人でした。

いつのまにか、なんどもシンガーソングライター木村結香の歌を、聴いている。
静かでも、元気があふれてきた!


大人になり、年齢を重ねるごとに人生は、世界は複雑なことを感じてしまい、
子どものときに、夢みていたロマンを忘れていた。



でも、気がついた!
真実は人生も、世界もシンプルでロマンに満ちていた。
手を伸ばせば掴めるところに、幸福なロマンがありました。



シンガーソングライター木村結香!
世界は幸福なロマンに満ちていいることを、知らせてくれた。



2017年12月.;最新MV『コスモス畑で恋をする』




2017年12月13日 (水)

笑顔をくれた、シンガーソングライター木村結香さん。

自分に笑顔をくれた、シンガーソングライター。

12月8日、青山にあるライブハウスへ、行きました。
シンガーソングライターの木村結香さんのライブを、見に行ったのです。

思っていたより、迫力があって感動的でした。
バック演奏には5人いました。
ドラム・エレキ2・オルガンみたい・コーラスがあり、ピタッと決まってカッコよかった。

モチベーションが上がる曲があったが、感動的で興奮しこの時は、
心拍数が高くなったでしょう!



シンガーソングライターの木村結香さんは、とても明るい健康的で、
笑顔が素敵な人ですね。

まわりの人を、元気に笑顔にしてしまう。


ライブを聴きに行って、
自分は、こんなにも感じるし『私は、純粋なこころがある。』と思えて、
嬉しくなりました。

偶然にめぐり逢ったこと、これを機に私は、今までの私でななく、
今日の私は、素敵な笑顔というようにしたい。

Img_20170521_134144

笑顔をくれた、シンガーソングライター木村結香さん。

今日の私は、素敵な笑顔。

ブログ「英雄として死にたい」の事

  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想